横尾材木店の総四寸柱骨太住宅は毎日を安心に過ごせる秘密です。




集成材の利点は均一な材料が得られることで、また高度の大工技術も必要としません。 名人達人でなくても金物による緊結であるため、一定の施工精度を得ることが出来ます。 ここで重要なことは、均一な材料で一定の施工精度をあげられるということです。 どういうことかというと、均一で一定ということは建物全体のバランスが取れているということなのです。
以前の大工の経験と感による成功とは異なり現代の建築では構築計算により建物が設計され、プレカットという高精度の向上での加工で現場での作業が短縮化されてきました。 一部分だけ強固であっても建物の強度は弱くなってしまう。 全体のバランスがとれていることがとれていることが非常に重要なのです。 その建築を可能にしているのが、反り・曲げの極めて少ない横尾材木店の修正材なのです!
平成19年6月1日に群馬県林業試験場にて3.5寸と4寸の曲げ強度破壊実験を行いました。 上記表の"最大荷重"とは力を加えていったときに折れてしまったときの荷重です。 "曲げ強度"とは力を加えたときに発揮する強さで、"曲げヤング"とは力を加えた時に曲がらず耐える度合いをさします。 いずれも数値が大きいほど、変形に対して強いことを表します。
上記結果から分かる通り、最大荷重・曲げ強度・曲げヤングとも、横尾材木店が使用する、4寸柱の方が有効との結果が出ました。 柱1本でも強度の違いが出ているということは、家全体でみたときも3.5寸の柱を使用した家よりトータルで強いと言えるのです。
充実の【J】
住む人を心地よさが迎えてくれる…。横尾材木店は、そんなすまい造りを応援します。当社は社名の通り、創業当初は材木店を営んでおり、材木を見る目には自信を持っております。
安心の【A】
強い地盤に強い基礎。足元から安心を提供させて頂きます。そして基礎構造はもちろんのこと、外壁も、使用する木材も全て安全・安心の出来るものを提供しております。
信頼の【S】
安心の自社責任施工制度をしいております。厳しい各工程ごとの(基礎、上棟、木工事、竣工の各工事)社内検査を一棟一棟厳しくチェックしています。もちろん建てた後・住み始めてからのアフターメンテナンスも怠りません!!

ソーシャルブックマークに登録